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Fundraising event in Urayasu まちづくり活動プラザにてFundraising event in Urayasu まちづくり活動プラザにて

10月29日(土)、まちづくり講座「国際協力の現場から学ぶ 支援すること 支え合うこと」の一環で開催されたフェアトレード展でハートシップ・ミャンマー・ジャパンも出展させていただきました。 On Saturday, October 29, Heartship Myanmar Japan participated in a fair trade event held as part of the community seminar “Learning from

Education Program in Hualngo Land 教育プログラムの支援を開始します!Education Program in Hualngo Land 教育プログラムの支援を開始します!

Heartship Myanmar Japan will start to support an education program. Please read below for details. ハートシップ・ミャンマー・ジャパンでは、学校教育を再開させる教育プログラムの支援を実施することとしました。以下、その経緯と詳細です。 Chin State is the poorest state in Myanmar due

死刑宣告を受けた元ヒップホップ・スターとそれが意味すること死刑宣告を受けた元ヒップホップ・スターとそれが意味すること

This is a Japanese edited version of an opinion article on CNN. CNNに掲載されたZin Mar Aungミャンマー国民統一政府(NUG)外務大臣によるオピニオン記事を短く編集し日本語訳しました。 Zeyar Thawがミャンマー初のヒップホップ・アルバムをリリースしたのは2000年のこと。当時のミャンマーでは、これはほとんど革命だった。彼のラップは、多くの人の人生に影響を与え、自由を求めるその声は、必然的に彼を政治の世界へと導いた。 2011年、政治活動のために刑務所に入った後、ちょうど民主主義への移行が始まった頃、Zeyar Thawは釈放され、国会議員に選ばれた。 今、彼は死刑囚監房に座っている。数週間前、Zeyar Thawと仲間の活動家Ko Jimmyは、2021年2月に政権を奪った軍政によって死刑を宣告されたのである。このまま死刑が執行されれば、ミャンマーでは数十年ぶりのこととなる。 何の罪を犯したのか。 国軍側は、彼らが「テロ行為に関与した」としている 彼らは自由を信じ、求めただけである

Request to stop accepting students from the Myanmar military ミャンマー国軍の留学生受け入れ、防衛省に中止を要請Request to stop accepting students from the Myanmar military ミャンマー国軍の留学生受け入れ、防衛省に中止を要請

This is a translation from The Tokyo Shimbun. NHK has also reported the news. 東京新聞の記事をご紹介します。NHKでも報道されています。 昨年2月にクーデターを起こし、多数の市民を殺害しているミャンマー国軍から防衛省が留学生を受け入れて訓練をしているのは、弾圧に加担する暴挙だとして、超党派の「ミャンマーの民主化を支援する議員連盟」(中川正春会長)は17日、岸信夫防衛相と林芳正外相宛ての文書で、受け入れ中止を要請した。国軍に対抗してミャンマーの民主派が樹立した「挙国一致政府(NUG)」のソーバラテイン駐日代表も同様の要請文を提出した。 Japan’s Ministry of Defense has been accepting foreign students